| 出演女優 | 伊藤舞雪 |
| ユーザー評価 | 4.62点 |
| 着衣 | カルバンクライン |
カルバンクラインシーン解説

勉強が出来なくても見捨てず味方になってくれた恩師のお陰で絶対に無理だと諦めていた大学進学が叶った。2年ぶりに帰省したが両親は旅行中…先生に助けを求めたら渋々泊めてくれることに。異性として意識したことなかったのに、露出の多い服を着てた私が悪いけど唐突に押し倒されショックに圧倒されながらセックス…嫌な筈なのに、嫌じゃなかった。女として見られることに喜びすら感じてしまい、一晩中アホみたいに貪りあった。
シーン①

実家に帰省するつもりが、両親は旅行中で不在。仕方なく、かつての恩師である中年教師の家に泊めてもらうことに。晩酌を楽しんだ後、そのまま床で眠ってしまった伊藤舞雪。
ギャルファッションにホットパンツという露出度の高い服装で、無防備に肌をさらしたまま眠る姿に、男は理性を揺さぶられる。
そっと指先で肌をなぞるように撫でながら、ゆっくりと服をずらしていき、抑えきれない欲望のままに唇を奪い、舌をねじ込む男性。

キスを交わしながらブラ越しに胸を揉み、ブラを外して乳首を舌で愛撫。Tバック越しに手マンを続け、抵抗の言葉を無視するように責め立てる。
「やめて…」という声も届かず、パンツを脱がされ、クンニでじっくりと追い込まれる伊藤舞雪。そのままチンポを口にねじ込まれるイマラチオが、背徳感をさらに煽る。
ブラと上着だけを残したまま挿入され、激しいピストンに成す術もなく翻弄される。ラストは全裸にされ、中出しでフィニッシュ。

シーン②

シーン②は、彼氏と楽しむために持っていた当時のセーラー服でコスプレSEX。
学生時代の話で盛り上がるうちに、男性の手がそっと制服の上から胸元へ。
着衣のまま制服越しからブラ越しに胸を揉まれ、吐息を漏らしてしまう伊藤舞雪。
戸惑う表情を見せながらも、キス・乳首イジリ・アナル舐めで責められて悶絶する姿がギャップエロ!
大胆に股を広げてされるTバック越し手マン・玩具責め・Tバックずらしクンニでは、羞恥心に悶える姿が背徳的でたまらない。

パンツを脱がされての激しい手マンでは、ピュッピュと潮を吹き上げる様はフェチズム満載のエロさ。
言われるがままに乳首舐め・イラマチオ風フェラからの玉舐めでご奉仕して、制服を脱がずに受けるピストンでは、制服フェチの欲求にも応える仕上がりに。
ラストはセーラー服に”ぶっかけ”フィニッシュ。
シーン③

シーン③は、カルバンクラインの黒い下着姿で伊藤舞雪から誘惑する展開。
ギャル的な要素は控えめながら、大人の色香が漂うビジュアルが印象的。
着衣のまま男性に覆いかぶさり、濃密に舌を絡ませ、性感帯を舐め取っていく伊藤舞雪。

シックスナインでは、下着が食い込んだヒップラインが強調され、 ずらされたショーツ越しに舌を押し入れられるシーンは背徳的な魅力に満ちている。
ブラを脱ぎ捨て、唇を絡ませながら滴る唾液が艶めかしさを増幅。ずらし手マンでは、膣を掻き回されるグチュグチュ音がとても生々しい。

その後は自らパンツをずらして挿入を誘い、腰を動かして快楽を貪る姿は欲情的でたまらない。
その後は全裸になって中出しフィニッシュ。
着衣まとめ

ギャル服、セーラー服、カルバンクライン下着と、衣装の振れ幅が広く、それぞれに異なるフェチ心をくすぐる構成。中でもセーラー服のまま最後まで脱がない点は、着衣フェチ的に高ポイント。対照的に、色気のある女優ゆえにギャル設定にはやや違和感も。
男性が欲望のままに迫る展開には背徳感があるものの、下着をすぐに脱がせてしまう点が惜しいポイント。
作品詳細

| 商品発売日: | 2023/02/07 |
| 収録時間: | 154分 |
| 出演者: | 伊藤舞雪 |
| 監督: | 小松セブンティーン |
| メーカー: | kawaii |

