| 配信日 | 2022/12/02 |
| ユーザー評価 | 4.61点 |
| 着衣 | セーラー服 |
| おすすめ度 |
着衣シーンをご紹介!
着衣シーン解説

【ダメな事ほど気持ちイイ】ダメだダメだと思う程淫らに交わる背徳快感!学校で一番、銀河系で一番可愛い澪に告白された僕。僕には妻がいるのに…男性として止めなければならないのに…澪に好き好きと求められ誘惑に負けた。「先生…何で中に出してくれないの?」「先生…もう一回シテ」僕のチンポで痙攣ビクビク何度もイキまくるエロ過ぎる澪があまりにも気持ち良過ぎた…ごめんなさい…。
シーン①:セーラー服でNTRセックス

「もう…終わりにしないか…」別れを切り出す男性の理性を崩壊させるNTR展開。
白セーラー服に身を包んだ彼女は、穢れを知らない優等生そのもので、不倫相手とは思えない清楚なルックスが逆にシコい。
「私とSEXすれば…全部どうでもよくなっちゃうよ」と甘い言葉を囁きながら、着衣のまま密着し、心が揺れ動く男性にまたがり濃密に舌を絡める石川澪。
男性もたまらず、彼女の上着を捲り上げて乳首に吸い付き、脚をM字に開いてアソコを弄びながら太ももにしゃぶり付く。

パンツを脱がされ、アソコを開かれながらのクンニに背徳感が込み上げ、スカートを脱がされた尻に吸い付かれて絶頂へ。
足首に引っかかったままのパンツが、欲情を煽るフェチポイントとして効いてくる。

挿入シーンでは、「きて…」と自ら股を開いて誘惑。
激しいピストン、アソコから精液が溢れ出る描写、アヘ顔で快楽に溺れる彼女の姿は、罪悪感すら呼び起こすほど背徳的。
最後まで上着を脱がずに行う着衣プレイが、清純な制服姿と淫らな行為を両立させ、フェチ心を強烈に刺激する。
ラストは腹射でフィニッシュ。

シーン②:全裸で立ちバック

シャワーを浴びながら、イチャイチャと密着するラブラブ展開。
泡を落とし切っていない濡れた体をすり合わせながら、チンポをヌルヌルと手でシゴく石川澪。
尻コキや、向かい合っての太もも挟みでチンポを滑らせたあと、そのまま立ちバックで挿入へ。

「パンパン」と小気味いい音を響かせながら突かれ、顔を歪めつつも嬉しそうに感じる表情がドスケベでたまらない。
大きな鏡の前で突かれる立ちバックでは、羞恥と快感が交錯する表情が圧巻のエロさ。
ラストは尻射でフィニッシュ。
シーン③:全裸で別れを惜しむラストSEX

夜になり、そろそろ帰ろうとする男性に、甘く引き止めるように体を寄せる流れ。
結婚指輪を外させ、「今…奥さんのモノじゃないね」と、小悪魔に背徳感を煽る石川澪。
別れを惜しむように舌を絡め合い、バスローブを脱がして、ジワジワと愛撫で責めていく展開。
ここではバスローブをすぐに脱いでしまうため、“着衣フェチ”としての抜き所は少ないが、思考を奪うねっとりとした舐めテクが光る。

「いっぱい気持ち良くさせてあげる」と囁きながら、首から脇、乳首から股間へと舌を這わせ、鼠径部から玉袋までを丹念に舐め上げる。
清純なルックスからは想像できない粘着質な舌使いが印象的で、その感触が画面越しに伝わってくるかのよう。
その後は情熱的なピストンで快感を貪り、ラストは顔射でフィニッシュ。
着衣まとめ

全体的に着衣プレイは少なめながら、背徳的なシチュエーションに興奮をそそられる作品だった。
特に印象的だったのは、石川澪の理性を揺さぶるような小悪魔的なセリフや表情。清純なルックスとのギャップがゾクゾクするほどエロく、リアリティも十分。
数少ない着衣要素の中でも、シーン①で見せた“上着だけを残す”プレイは、フェチ心を鋭く突く見せ場。制服姿のまま行為に及ぶことで、清楚と淫靡の境界があいまいになり、強烈な背徳感を演出していた。
さらに注目したいのが、シーン②の「立ちバック」。鏡越しに映る彼女の恥じらいと快感が入り混じる表情や、反応の一つひとつにリアリティがあり、腰が止まらなくなる展開も納得の出来栄え。
着衣フェチ目線では物足りなさもあるものの、背徳感やギャップ萌えを軸に楽しめる、抜き所のしっかりした一本だった。
サンプル動画
作品詳細

| 商品発売日: | 2022/12/06 |
| 収録時間: | 121分 |
| 出演者: | 石川澪 |
| 監督: | サッポロ太郎 |
| シリーズ: | 放課後ラブホで何度も、何度も、セックスしてしまった… |
| メーカー: | ムーディーズ |
